審美骨格矯正について
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審美骨格矯正

審美骨格矯正とは、筋肉骨格の矯正で体のラインを美しく変化させることです。
当院の矯正法は関節モビライゼーションという手技を使い、安全且つ最も有効で無害な技術で行っております。

関節モビライゼーションとは?⇒マニュアルセラピーをクリックしてください。

下記の症状でお悩みの方はおられませんか?

頸椎(首)
首がすぼんで顔が前に出ている
首の根元にコブがある
首が短くなった
顎が出てきた
うなじの肉が段になっている
首の根元の突っ張りが取れない
肋骨
肋骨の横幅が広い
胴にくびれがない
肋骨が下がってる
胸板が下に向いている
胸板が薄い
前のめりになっている
骨盤
骨盤が拡がっている
お尻の高さが違う
産後から骨盤の形が気になる
骨盤がズレてる感じがする
骨盤とウエストの境目がない
お尻が大きい
ウエストが広い
股関節
出尻になっている
脚を長くしたい
ヒールを履いた時に真っ直ぐ立てない、歩けない
脚の向きがおかしい

頸椎(首)

頸椎(首)

首が前に出たまま元の位置に戻らず、うなじの下がコブ状になっているその症状は、関節の変化からなるものです。
脊柱(背骨)の上部から関節モビライゼーションという手技により関節に弾力を持たせ、
首の位置を土台(背骨)から起こして形状を修正又は形成してゆく流れとなります。
コブ状の変化は関節部分が「く」の字に変形している状態であり、関節の弾力が失われ、伸びなくなっています。

当院ではこの変形を頸椎slumpと言い、放置年数により治癒期間が異なりますが、得意症例の一つとしております。

肋骨

肋骨 肋骨

外観上は正面から見ると幅広く、真横から見たら薄い形状となっています。 肋骨を側面から見ると、肋骨が下向きに位置したまますぼんでしまっている状態となっています。 背面像(後ろ)では、横に幅広く扁平しています。
肋骨を上前方に矯正することにより、側面に広がった肋骨を前方に奥行きを出し、更に上に引き上げることにより形状を矯正する流れとなります。

関節モビライゼーションにより肋骨脊柱(背骨)間の関節の弾力を持たせ、
特殊なストレッチ手技により胸郭(肋骨で形成されたカゴ)を開いて骨格の向きを変えます。

背面像から明らかな、骨盤から体幹側面のVラインを形成します。肋骨は構造上動きやすい関節であり、効果の出やすい部位であります。

股関節

股関節

いわゆる出尻とは、股関節が(く)の字状になって伸び切らずに、腰、骨盤を沿って立っている状態を指します。
(く)の字変形は脚が完全に伸び切らず、短縮した状態となっています。ヒールを履いた際の歩容では明らかなアヒル歩行がうかがえます。
股関節の前方が短縮してしまった状態を伸ばすことで治ります。

硬くなった股関節に可動性を持たせることにより、ヒップラインの筋肉形成を補ってくれます。更に、パンツを買われる前のヒップ、脚長ラインの修正は有効な選択肢と言えます。

骨盤

骨盤

骨盤周りが幅広く側面に広がった骨格は、前方に奥行きを出し、傾斜をつけることで、骨盤の幅短縮によりウエストのくびれを実現します。
骨盤の後傾は体幹が曲がり、尻下がりとぽっこりお腹を形成させます。骨盤の幅を狭め、奥行きと高さを出すことにより、腹部の厚みを骨盤で囲い、外観上の修正を期待できます。

左右に広がった骨盤の向きを前方に変えることで、腹部のスペースを骨盤で囲い、腹部の形状をコントロールすることも有効です。

※その他、肩アライメント(形状、位置)や掲載以外の項目もご相談ください。
※チーフセラピストの三浦が担当いたします。

従来の筋トレや皮下脂肪のコントロールでは得られない、
骨格矯正で新たなライン形成をしましょう。

料 金
  • 40分
    ¥6,200
  • 60分
    ¥8,200
  • 80分
    ¥10,200

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四条富小路整骨院
住所/
京都市中京区富小路
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